肥料の引き取り事例

肥料の引き取り事例

 引取りはばら積みの場合は軽トラック等をご利用いただき、乗用車等の場合は各自袋詰めいただきお持ち帰りください。
 ここでご紹介しているのは一例です。引取りの際のご参考にしてください。


1 田畑に直接散布される場合

1 引取り時は必ずブルーシート等を用意し肥料が飛散しないようにしましょう。

2 バラ積みの場合は軽トラックに直接おろします。

 ※ ご希望によりフレコンバックのままお持ち帰りできます。倉庫などでの一時保管にご利用ください。


3 積み終わればブルーシートで被いをします

4 走行中に飛散しないようにロープで固定します。


田んぼが乾いていればそのまま持ち込んで肥料散布が可能です。


2 家庭菜園で利用される場合

袋詰めの道具はあります。20キロや30キロの肥料袋等をご持参ください。

スコップで袋にいれていただきます。



袋入れが終わりましたら、中身がこぼれないようにヒモなどで口をしばってください。


軽トラックだけでなく、トランクに格納して持ち帰ることも出来ます。